十夜

大家好,這裡是十夜!直接稱呼就可以了:D!

p1是中原中也的—《骨》

  手上抱著的確實是中也自己的骨頭,至於原詩的話等等打在下面→

p2是太中兩人黑時去國外出任務,然而任務提前結束,所以打算偷懶在當地   玩個幾天這樣(?)然後就是…兩個人都迷路了(x)




ホラホラ、これが僕の骨だ、     
生きていた時の苦労にみちた         
あのけがらはしい肉を破って、   
しらじらと雨に洗はれ、       
ヌックと出た、骨の尖。
       
それは光沢もない、
ただいたづらにしらじらと、
雨を吸収する、
風に吹かれる、
幾分空を反映する。

生きていた時に、
これが食堂の雑踏の中に、
坐つていたこともある、
みつばのおしたしを食つたこともある、
と思へばなんとも可笑しい。

ホラホラ、これが僕の骨---
見ているのは僕?可笑しなことだ。
霊魂はあとに残つて、
また骨の処にやつて来て、
見ているのかしら?

故郷の小川のへりに、
半ばは枯れた草に立って
見ているのは、---僕?
恰度立札ほどの高さに、
骨はしらじらととんがつている



看哪!看哪!這就是我的骨頭,
充滿生前的勞苦,
穿破傷痕累累的肌肉
被雨水洗得雪白,
露出了骨頭的尖端。

它失去了光澤,
只是惡作劇似地,
汲取雨露。
任風吹打。
反映出幾分天色。

想到生前,
它也曾端坐在食堂
雜亂的人群中,
吃著燙青菜,
實在好笑。

看哪!看哪!這是我的骨頭——
在一旁注視著的是我嗎?真是可笑。
靈魂怎麼還滯留不去,
行至骨頭所在之處,
觀看遺骨?

故鄉的小河畔,
站在大半已枯萎的草叢
瞻望的是——我?
恰好在門牌的高度,
骨頭白皙皙地豎立著。

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